カフネ。

カフネ(阿部曉子)を読み終えた。

ちょっと痛い感じで始まったのでぶん投げちゃおうと思ったけど文章がいいのかなぁ?・・・最後まで読めた。

やっぱり姉さんはずっと痛い人なんだけど、だんだん味がでてくる。

でもやっぱり俺は逃げるな。

赤の他人つながりで「そしてバトンは渡された」を思い出した。

みそ玉子?さいしょのころに作り方あったかな。

つくって食べたいぞ。